記号・表記ルール
記号、接続線、分岐、繰り返し、スイムレーン、BPMNなどの表現と記述ルール。
【BPMNとは?】基本記号と書き方を申請・承認の例で解説新着!!
BPMNの意味、基本記号、プールとレーン、分岐・合流の違いを解説。申請・承認の架空例から、読み合わせで確認するポイントを紹介します。
【業務フローの書き方】スイムレーン(部門)について
フローチャートを書くうえで、どの部門、カテゴリ、属性で行われている作業や処理なのかが分かると便利です。単なる流れを表すフローチャートであれば、このようなスイムレーンは不要ですが、どこで行われる処理なのか、または何が(誰が)行う処理なのかを表現するには、このスイムレーンがとても役に立ちます。
フローチャートにおけるループの表現
プログラムフローチャートにおいては欠かすことのできない処理の1つがこのループです。ループと言っても判定するタイミングが異なる複数のパターンがありますので、その部分を解説していきます。
フローチャートの書き方ルール
フローチャートを書くうえで最低限守った方が良いルールをまとめてみました。JIS規格などに合わせる場合はもっと細かいルールが必要ですが、実用的なシンプルなフローチャートを書くうえではこの程度で問題ありません。
【業務フローチャート作成】ループの表現(繰り返し型)
繰り返しの処理を表すループには、その表現方法としていくつか種類があります。ここでは個々のループについて、その条件・判定方法を解説していきます。
フローチャートで使用する記号の選び方
フローチャートを書く際に悩んでしまうことの1つとして「使用する記号」が挙げられます。フローチャートの主役でもある記号。その種類や呼び方、役割などもいろいろありますので解説します。
業務フローチャートでのループ(繰り返し)の表現
業務フローチャートでのループ(繰り返し)の表現
情報システム部門の担当者がよく書く形式で、条件判定のすべてにyes,noの分岐が設定されているものがあります。
【業務可視化のポイント】フローチャート作図のルールとは
業務フローチャートのルールを決めるときに大切なのは、細かい決まりを増やしすぎないことです。誰が見てもすぐ理解できること、同じ視点で業務を整理できることを優先してルールを整える必要があります。 特に最初に決めておきたいのが […]

